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ボヘミアンラプソディのライブエイド どんなイベント?QUEENの曲は?

映画ボヘミアンラプソディで重要となる場面、LIVE AID(ライブエイド)ですが。どんなライブだったのでしょうか。

映画で見てから、ライブエイドってどんなのかな?って見るのもいいですが、見る前に、本物のライブエイドのクイーンの出演場面を見るのもいいかもしれません。

ライブエイドってどんなイベントだったんでしょうか。

1985年7月13日のライブエイドの演奏を見つけました。

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 ライブエイドってどんなイベント?

1985年7月13日から14日

アフリカの難民救済のために行われた20世紀最大のチャリティーコンサートです。

メインの会場はイギリスとアメリカでした。

趣旨に賛同して参加したアーティストは多数でした。

等々、そうそうたるメンバーが集まりました。

そのライブの様子が生放送で84か国に流れるという、全世界をまきこんだ一大チャリティーコンサートとなったのです。

その中でもクイーンは全出演アーティストの中で、最多の6曲を演奏しました。

また、フレディ・マーキュリー&ブライアン・メイ - クイーンの2人で「悲しい世界」の演奏もありました

しかし、アフリカの難民救済のために多くのアーティストが賛同して出演したコンサートでしたが、結果的には物資が届かなかったり、主催者側の金銭トラブルもあったようです。

 

 

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1985年7月13日のライブエイドの演奏

演奏されたのは6曲です。

  1. Bohemian Rhapsody
  2. Radio Ga Ga
  3. Hammer To Fall
  4. Crazy Little Thing Called Love
  5. We Will Rock You
  6. We Are The Champions

 

YouTubeで見つけた動画はこちら

 

夜の登場は、フレディ・マーキュリー&ブライアン・メイ - クイーンの「悲しい世界」ですね。

 

映画 ボヘミアンラプソディーの中で、この歌いだしのところ、よく再現されていました。

ライブエイドへの出演のいきさつは諸説あるようですが、映画の中では、バンドが別々の活動をしていた時、フレッドマーキュリーの呼びかけでメンバーが集合し、過去のいいきさつを超えて、短期間でライブ出演まで仕上げました。

その準備の中での、フレッドマーキュリーの病気の告白。

映画ボヘミアンラプソディーの制作にはQUEENのメンバーが加わっていることから、映画の中のいきさつが真実なのではないかと思えます。

そうすると、このライブエイドでの演奏というものが、いかにQUEENにとって特別なものだったかがわかるのです。

そして、映画の場面とこの実際のライブエイドの映像とがリンクして。何度見ても感動します。

 

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