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御堂筋イルミネーション2018 時間と場所は?写真をきれいに撮るポイントは?

大阪の冬の風物詩、御堂筋イルミネーションが今年も始まっています。

開催時間と場所、御堂筋の両側を今年の見どころは?

そして写真を撮るのにチェックしておきたいポイントをご紹介します。

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開催日時は?

 2018年11月4日(日)~ 12月31日(月)

時間は、17:00 頃~23:00頃となっています。

場所は?

御堂筋(阪神前交差点~難波西口交差点)

この区間がイルミネーションが点灯されている区間になっています。

どっちからスタートしたらいいの?

阪神前交差点から、または、途中の淀屋橋からでも本町からでも、波方向に向かってスタートするのがオススメです。

なぜなら、御堂筋は北から南への一方通行なので、車のヘッドライトも南方向に向くので、イルミネーションがキレイに見えるからなんです。

阪神前交差点って?

JR大阪駅付近、地下鉄東梅田駅の上くらいの場所にある

阪神阪急百貨店の交差点です。

そこからスタートして難波駅まで歩くと、全部見ることが出来ます。

歩くと1時間ほどでしょうか。

ゆっくり鑑賞しながら歩くと、1時間以上かかるでしょう。

歩くのはちょっと・・という方

イルミネーションは見たいけど、寒い時期に長距離を歩くのはちょっときびしいかな?と言う方はタクシーでの鑑賞はいかがでしょうか?

淀屋橋駅から難波まで。

タクシーに乗ってみました。

両側がイルミネーションの中を進んでいくことが出来ますよ。

区間によっては、左の側道が一番よかったり、真ん中を通るのが良かったりしますが、運転手さんが心得てくれていて、うまく綺麗な場所を通ってくれました。

ただ、綺麗な場所や、左の側道は、左折車もあって、混んでました。

タクシーの運転手さんの話では、イルミネーションの間は、通常5分で行けるところが、15分かかることもあるんだそうです。

タクシー代はちょっと高くなっちゃうかも知れないけれど、速度を落としてゆっくりとイルミネーションを楽しむことが 出来ますね。

 

↓ グーグルマップで場所を確認できます。

Google マップで「光の饗宴」をチェック

 

 

 2018年の見どころは?

⽔都⼤阪にちなみ、今年は「⽔⾯のきらめき」や「⽔の流れ」をイルミネーションで表現します!
「流れる光」や「⽔揺(すいよう)プロムナード」などこれまでとは違う「光の川となった御堂筋」をお楽しみください。

毎年、イルミネーションの色や形が変わるので、昨年行った方も、また今年のイルミネーションを楽しめるようになっています。

気になるポイントは北御堂の「光の帯」です。

 北御堂で光の帯を演出

 ⽔揺(すいよう)プロムナード

中央⼤通から北御堂へ行く歩道に、光の波紋が?水面が揺らめく歩道を歩くことが出来ます。

 

写真を撮るのにチェックしておきたいポイント

写真を撮る向きがある?

御堂筋の車の流れが一方通行なので、ヘッドライトでカメラに光が入らないように、南に向かって写すのがオススメです。

 

時間帯とポイントは?

寒い季節なので、早めに写真を撮りたいところですが。

車の通行量が減る時間帯(21時を過ぎると減るように感じます)だと、人が写りこまない写真を撮りやすくなりますよ。

遅い時間帯を狙って、一眼レフを持ったカメラマンさんがけっこういるので、その方たちの写しているポイントが良いポイントかも?

と思ってスマホで写した写真がこちら。

御堂筋イルミネーション

難波神社付近でカメラマンを多くみかけましたよ。

そしてこの時間帯になると歩行者も少ないので、信号が青色の時に、御堂筋の真ん中から写真を撮ることが出来ます。(青信号でも車には充分にご注意ください)

 

21時を過ぎるころに通ると、車の通行量が少ないなーと思うことが多いので、それくらいの時間帯が写真を撮るにはおすすめです。 

 

公式サイトはこちらです。

コアプログラム:御堂筋イルミネーション2018 | 大阪・光の饗宴2018

www.fp-smile.com

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